CÔNG TY TNHH MTV BRYCEN VIỆT NAM

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ブライセンベトナムはフエ科学大学IT学部の卒業研究発表会に審査員として選ばれました

4名の企業審査員のうち2名がブライセンベトナム社員となります。 フエ科学大学IT学部では卒業研究発表会を6月27日(土)フエ科学大学の第2と第5研究室で開催します。 当日は180人の4年生のうち優秀な成績を収めた36名が1年間の研究成果を発表します。 ブライセンベトナムではTDS教育部門の責任者であるレ・ヴァン・ロン (Le Van Long)氏とグエン・トン・ザット・ヴ(Nguyen Ton That Do Vu)氏が審査員として招待されました。 2020年ブライセンベトナムに採用されるという機会がフエの名門大学の優秀な学生にもたらされます。 このイベントを通じてブライセンベトナムと優秀な学生は相互に交流し、実践に基づいた評価が与えられ、プロフェッショナルなエンジニアのアドバイスやコメントから学ぶ機会を得ることと思います。

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ブライセンベトナムは、フー・マウ(Phu Mau)小学校に3セットのコンピューターの寄贈とお菓子のプレゼントを渡しました。

6月16日、子供のための行動月間に、ブライセンベトナムは(トリエム アン村、プーマウ社、プーヴァン県、トゥア ティエン  フエ省)フー・マウ(Phu Mau)小学校で式典が開かれ、小学校に3セットのコンピューターの寄贈とお菓子のプレゼントを渡しました。 式典で、ブライセンベトナム代表取締役社長 横山政之氏は、「ITは今や人類に欠かすことが出来ない重要な分野となっているため、このコンピューターを寄贈することで、フー・マウ(Phu Mau)小学校の生徒たちが、ITを学んでくれることを望みます。」と伝えました。 フー・マウ(Phu Mau)小学校の校長 グエン・ティー・キム・フエ(Nguyen Thi Kim Hue )氏は「現在、フー・マウ(Phu Mau)小学校には700人以上の生徒が在籍しており、そのほとんどは家庭が貧しく、親も文字が読めない人が多い、サンパン地域の居住者です。学生にとってブライセンベトナムから受け取る贈り物は、学生が勉強しようとする励ましの源となります。 これまで学校にはコンピューターがなかったため、学生がITに触れたり、新しい知識にアクセスするための条件は非常に限られていました。 ブライセンベトナムの贈り物は有意義であり、学校の教師と生徒の教育と学習をより効果的に支援されることと思います。」とのお言葉を頂きました。 今学期はインターネット接続される3台の新しいコンピューターが使用され、教師と生徒は新しい知識を拡大する機会を得られます。 貧しい農村地域では、この贈り物は、子供たちが大きく成長することや夢に貢献することと思います。 ブライセンベトナムは特に教育支援に対する慈善活動に多くの予算を費やしており、地域社会に対する企業の責任を示しています。 デジタルテクノロジーを使用する2020〜2021年度の1年生の新しい一般教育プログラムの実施に一緒に同行します。

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フエ科学大学のIT学部設立25周年記念式典への参加

ブライセンベトナム(ベトナム・フエ市)の代表取締役社長 横山政之は5月31日 ベトナム・フエ市にあるフエ科学大学の設立25周年記念式典に招待され参加しました。 式典にはフエ科学大学学長 ボー・タン・トゥン(Vo Thanh Tung)氏やIT学部長 ホアン・クアン(Hoang Quang)氏ほか政府や大学の関係者や学生やブライセンベトナムのメンバーが参加しました。 IT学部長 ホアン・クアン(Hoang Quang)氏はスピーチの中で「ブライセンベトナムは学生への意識付けや教育支援及び採用において長期的に信頼のおけるパートナーである。」とのお言葉を頂きました。 これからもブライセンベトナムはフエ科学大学との関係を強化してフエ市への貢献と日本や世界の発展を促進させて参ります。

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フエ科学大学 IT学部との産学連携の調印式

ブライセンベトナム(ベトナム・フエ市)は5月30日 ベトナム・フエ市にあるフエ科学大学のIT学部との調印式にて産学連携の調印を行いました。 この調印により昨年3月18日の同大学の電気電子通信学部との調印に加え2つ目の調印となり同大学との関係強化が進みました。 調印式にはフエ科学大学学長 ボー・タン・トゥン(Vo Thanh Tung)氏、ブライセンベトナム代表取締役 横山政之が参加し、同大学や研究所との協力関係を強化することに合意しました。 また、ゲストとしてベトナムフエ県副知事 ファン・ティエン・ディン(Phan Thien Dinh)氏が立ち会ったほか、政府関係者やブライセンベトナムのメンバーやフエ科学大学の教授、学生など100名以上が参加しました。 式典においてフエ科学大学学長 ボー・タン・トゥン(Vo Thanh Tung)氏は同大学の発展に関しては、トゥア ティエン フエ省の政府とフエ市のIT企業に大変感謝していると発表しました。 これは、情報技術およびソフトウェアエンジニアリングの分野の学生にとって、学習、研究のプロセスにおいて積極的で非常に効果的なサポートを受け続ける絶好の機会です。 今後もブライセンベトナムはフエ科学大学と連携して優秀な人材の育成を継続して行きます。

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株式会社ブライセンは、フエ市にCovid-19予備対策の支援金を寄付しました

05月12日午後、有限会社ブライセンベトナム代表取締役社長 横山政之氏は株式会社ブライセン代表取締役社長 藤木優氏からの新型コロナウィルス感染拡大防止の支援金をメッセージともにフエ市に寄付しました。 本件でフエ市は副市長のChau Van Loc氏が代表者として対応し会談を設けました。 横山政之氏は一連の新型コロナウィルス拡大防止におけるのベトナム政府およびフエ市の対応には目を見張るものがあると伝え、新型コロナウィルスが世界的な感染拡大をしているなか、迅速かつ効果的な対策によりベトナムはその拡大抑止に成功していると話しました。 新型コロナウィルス拡大防止活動に少しでも協力する為、支援金として有限会社ブライセンベトナム代表の横山政之氏がフエ市に60,000,000 ベトナムドンを寄付しました。 写真:有限会社ブライセンベトナム代表取締役社長 横山政之氏がフエ市は副市長のChau Van Loc氏に支援金を与えました。 フエ市市民及びフエ市を代表し、Chau Van Loc氏は、株式会社ブライセンの取締役及びその従業員に感謝の意を表し、同社のIT事業と同社からフエ市への協力と支援を高く評価していると伝えました。Chau Van Loc氏は、株式会社ブライセンが今後の経済発展の促進に貢献出来る様に、効果的に運営されるのを望みますと話しました。